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Archive for 1月, 2018

ツキを呼ぶ魔法の言葉

感謝や言葉の大切さを教えてくださる五日市剛さん(工学博士)のとっても素敵な記事がありましたのでご紹介させていただきます。2004年頃の記事です。

 


 

運が強い人とは、他の人といったい何が違うのでしょうか?

それって、先天的なもの?後天的なもの?努力すれば得られるもの?

いつの頃か、僕は人の運について真剣に考えるようになりました。

なぜかというと、自分はものすごく幸運に恵まれているからです。

「どうしてオレってこんなに運がいいんだろう!」と毎日十回以上叫んでしまうくらい、ツキのある日常を送っています。

実はあることがきっかけで、僕の運勢は大きく変わりました。これから、そのちょっぴり不思議な話を紹介させていただきます。ちょっと御伽話みたいな話ですけど、本当にあった話なのです。

今から十三年ほど前、僕がまだ大学院の学生だった頃のことですが、一ヶ月間イスラエルを貧乏旅行しました。「中東の取材」が名目でしたが、実はそれまでやっていた研究に行き詰まり、人間関係にもひどく悩み、さらに気性の荒い自分の性格も好きになれず、現実から逃避したい気持ちがあっての一人旅でした。

ある寒い日の夕方、ハイファという港町にバスで着き、さっそく宿探しを始めました。が、なぜかどこのホテルも休業中。「そんなバカな」と焦って探しても、開いている宿は一向に見つかりません。どんどん夜が深まり、寒さも一段と厳しくなってきました。その日は数十年に一度の大寒波がイスラエルを襲った、とんでもなく寒い日でした。もし、野宿したら死んでしまいます。

「オレの人生ってここまでかな」 ・・・そうつぶやきながら、肩をガクッと落とし、トボトボと通りを歩いていると、一人のユダヤ人のおばあさんが話しかけてきました。

「どうしたんですか?顔色が悪いですよ」

そのおばあさんはニコニコしていて、まるで魔女のような風貌。でも結局、そのおばあさんの家へ泊めてもらうことになりました。おばあさんの家に着くと、まず、おいしい夕食をごちそうになりました。その後、おばあさんは電気を消してロウソクを灯し、いろんな興味深い話をしてくれました。

その中で、

「運命というのはね、本当にあるのよ。それに、ツキというのは、実は簡単に手に入るものなのよ」

と言ったものですから、「えっ、本当ですか? どうしたら得られるんですか?」と尋ねました。

 

「あのね、ツキを呼び込む魔法の言葉が二つあってね。

一つは『ありがとう』、もう一つは『感謝します』。

普段何気なく使っている言葉だけど、使い分けるといいわ。・・・

そうね、どんな些細なことでもいいから、

 

いやなことがあったら「ありがとう」。

逆に、良いことがあったら「感謝します」。

 

何度も繰り返し繰り返し言うのよ。

そしたら、絶対にツイてくるわ。本当よ」

 

また、おばあさんは次のようなことも言いました。

 

絶対に人の悪口を言ってはダメ

言えば言うほど、あなたからツキはなくなっていくわ。

人の口から発せられる言葉はね、魂を持っているものなの。だからネガティブな言葉を言ってはダメ

「てめえ!」「クソったれ!」「死んじまえ!」などと汚い言葉を平気で使っている人はね、そういう人生を歩むのよ。だから、れいな言葉を使いなさい」

 

おばあさんのお話に、僕はとても感激しました。僕の唯一の取り柄は素直なこと。だから、この日以来、おばあさんから言われたことをひたすら日々実践しています。結果は言うまでもありません。思いっきりツキまくりです。

「オレってどうしてこんなに運が良いのだろう」の毎日となりました。

ある日、「ありがとう」を何気なく漢字で書いてみました。そうしたら、ナント「有り難う」そうか、やっぱり難が有る時に「ありがとう」か!と、一人で感動してしまいました。

 

PHP研究所副社長の江口克彦さんは、松下幸之助の『出来事の肯定的解釈』を通して、「運の強さとは、まず自分にふりかかるすべてを「自分は運が強い」と捉えることによって、その人の身につくものではないか」と言っています。

また、日本一のお金持ちである、銀座日本漢方研究所創設者の斉藤一人さんも「ツイてる」と言っていればツイてくる。逆に「ツイてない」と言っちゃうとツキが逃げてしまう。実に簡単な法則です」と言っています。

「ありがとう」「感謝します」に加えて「ツイてる」「運が良い」も僕は意識して繰り返し言うようになりましたね。

誰に対して言うのか? 喜んで聞いてくれる自分に対してです。そしたらね、すぐに言うクセがつきました。クセがついたらこっちのものです。

今の会社で研究部門の課長になったとき、気になる部下が一人いました。僕よりひと回り年上の係長さん(Aさん)です。優柔不断で自信もなくて、何やってもうまくいかない人でした。

みんなからもバカにされていましたが、人間的にはとても良い人で僕は好きでした。そこで、僕のもとに配属になってもらい、彼にちょっとした提案をしてみました。

「ねえ、Aさん、ご自分は運の良い人生を歩んできたと思います?」

「え?・・・そ~うですね。どう考えても、運が良いなんて思えませんね」

「そうか。ひとつお願いがあるんだけどね、毎朝ロッカールームで会うでしょ。そのとき、

「ツイてる?」って聞くから、「ツイてます」って応えてくれないかな。帰りも同じく」

「はぁ? どうしてそんなこと言わなきゃいけないんですか?」

・・・Aさんはそう言うものの、上司のお願いだから「しょうがないな」という感じで、一応了解してくれました。

翌日の朝、「Aさん、おはよう。どう、ツイてる?」

「え? あっ、はい、はい。ツイてますよ」と、少しイヤイヤながらという状態でした。

でもね、毎日毎日やっているとAさんも慣れてきて、「は~い、ツイてますよ~」と楽しく言えるようになったんですね。さらに、「今朝、妻がつくってくれた朝ごはん、おいしかったな~」「今日、業者さん、頼みもしないのに、気の利いた物を持ってきてくれてね」というような感じで、ツイてたことの理由付けができるようになってきました。

そうしたら、彼の身の回りに起こる出来事がどんどん変わってきたのです。彼が開発担当していた研磨剤で、誰も到達したことのない品質のものができてしまったんです。それで磨くとものすごくピカピカで、傷が一切ない。

なんと、世界一の素晴らしいデータが出てしまったんです。会社側も多額の投資を行うことを決定し、彼には優秀な部下が二人も付きました。その後のことは言うまでもなく、ますますうまくいきましてね。大口のユーザーからは認定が下り、海外に対して輸出体制も整いました。世界中に供給すればシェア百%です。特許は国内外に出願しました。すべて彼のアイデアと努力の賜物です。

明らかに、一年前の彼とは全然違います。僕が何かをしてあげたとしたら、「ツイてる?」って聞き続けたことくらいなもんです。もちろん、僕は彼に「ツイてる?」なんて、もう聞いていません。彼は、いつ、どこでも、「ツイてる、ツイてる、ツイてる・・・」が口グセとなり、笑顔が多くなりました。

 

皆さん、どんな状況に面しても「ありがとう」「感謝します」を連発しましょう。ツキは少しずつですが、必ずツイてきます。些細なことでもツイたら、「ツイてる!」を連発しちゃいましょう。これで人生、マンモス・ハッピーです。」

 


 

いつも素敵な心にしみるお話してくださる大好きな先生のエッセーです。

みなさん、ぜひ自分で運をつかんでいきましょう♪

とてもとても大事な幸運になるための秘訣だと思います。

うまくいきたい人は、うまくいっている人のいいところを取り入れることが一番近道と数々の本にかかれています。

世の中の成功者(私は、成幸者という字の方が好きです。)は、謙虚で感謝を忘れず、そして素直で即実践するひとがほとんどなのです。運を良くしたい方、ひとから運をもらうのでなく、自分で出来る開運法をぜひ実践してみてください♪

 

ストレスから身体を守るホルモンその2〜生活習慣病

疾患と呼ばれるほとんどのものは、病気による部位の炎症が原因で起きています。

生活習慣病のなかでも動脈硬化血管の炎症糖尿病脂肪の炎症ともいわれています。

副腎では、炎症から身体を守るホルモンが分泌されますが、

その量が減少すると

炎症を抑えきれなくなってしまうため

高血圧や肥満などの引き金となり、

生活習慣病のリスクも高まるのです。

病気になる原因を知り、それを気をつけていくことで、

身体自身の自己免疫力を高め

自然治癒力が働くのです。

ぜひ、高血圧、糖尿病などの生活習慣病は一生治らない病気ではありません。日常で気をつけて改善出来ることを知り、取り組んでいただきたいと思います。

ストレスから身体を守るホルモンその1

2018年の1月も終わりのころとなりました♪

インフルエンザが年末から流行し始め先週はインフルエンザの方がとても多かったですが、途中水曜日には大雨の恵みの雨のおかげで少し感染が広がらずにすんでいるようです。

 

しかし、まだまだ来週も寒波がくるそうです。寒さと湿度がとても風邪やインフルエンザの流行と関係していますので湿度と温度管理で予防されることをおすすめいたします。

日本全国で124万人もインフルエンザにかかっているようです。気温も下がる来週あたりがピークと言われているので注意が必要ですね。

 

今年はAとB両方とも多く胃腸風邪のようなインフルエンザや熱が高くなるインフルエンザもあれば、症状が軽いものもあり多種多用な症状です。免疫力をたかめインフルエンザにかからない予防策や身体づくりが必要ですね。

 

来院してくださる方々が楽しみにしてくださる院内の室礼は、みなさんに福が来ますようにと願いをこめて節分の飾りとなりました♪

さてさて、本題です。

 

ストレスから身体を守るホルモン。

 

そんなスーパーホルモンは、副腎で作られます。副腎皮質から出るコルチゾール、DHEA、アルドステロンなどのスーパーホルモンは生命維持に不可欠なもので身体の修復や回復、腫れや炎症を控えたりします。

 

血糖値を維持する、

免疫機能を調節する、

血圧コントロールする、

精神、神経系をサポートする、

骨の代謝に作用する。

そんな大事な働きをしてくれます。

 

ノルアドレナリン、アドレナリン、ドーパミンなどの

副腎髄質から出るホルモンは精神の安定にも大きな役割を果たしやる気を高める作用もありますが、これらは分泌過多となると副腎をつかれされてしまいます。

 

 

副腎から分泌されるホルモンは、

1日に何ミリグラムという絶対を必要とするのではなく

人それぞれ適量がありその量に満たないと疲労を感じたり

身体に不調をきたします。

激しいストレスに対応するために副腎が疲れ

コルチゾールなどのホルモンが枯渇すると

様々な不調が出て来たりします。

 

 

スーパーホルモンの分泌不足が、

 

慢性疲労、

抑うつ症状、

不眠症、

自己免疫疾患、

生活習慣病、

糖尿病、

高血圧、

アレルギー、

胃腸障害

癌、

なども関与していることがやっと話題に上るようになってきました。

 

 

不登校の学生にみられる慢性疲労や抑うつ症状などは重度のストレスが関係していて、

そのストレスに副腎が耐えられなくなることでホルモンの分泌不足となり、これらの症状が出現すると考えられます。

 

ホルモンバランスや目に見えないことは、

気のせいと言われたりして

学校の先生や職場の人にわかってもらえなかったり

当人は結構大変な思いを抱えているようです。

 

 

原因をつきとめ

生活習慣、

食習慣、

それを取り除く治療をすると良くなることも多いです

 

なんでも、必ず原因があり、

何か気をつけることはある、

出来ることはあるのでは、

といつもそんな風に思いながら

患者さんに伝えています。

 

そんな希望の持てる知識をご紹介して、より日々の健康に役立てていただきたいと思います。

寒い時期のヘナ

よくヘナ染めをすると体が冷えるといわれます。

しっかりと対策することで体が冷えないようにヘナ染めをすることができます。

 

なぜヘナをすると体が冷えるのか?

ヘナを使うと体が冷えるのは、「なるほど」と思えるような自然が作った仕組みと関係しています。

ヘナはインドの暑い地域で作られる植物ですので、体につけたり食べたりするとクールダウン(温度を下げる)効果があります。

このような環境で作られた植物は、体に過ごしやすいようにバランスをとるための自然の仕組みが作用しているのです。

本当の目的のクールダウン作用とトリートメントは本来は暑いところで使うものなのです。

ところが寒い日本でこのような注意を払わずにやってしまうとクールダウンどころか冷えすぎで頭痛が起こりすぐに風邪をひいてしまいます。

ヘナを使う時、暑い夏は大丈夫ですが、「春の花冷え」と言われる時期や、朝晩冷え込む時期、冬などでは、ヘナをする時に気配りが必要です。

 

 

ヘナ染め中に体を冷やさないための工夫

ヘナはどうしても体を冷やしてしまう傾向にありますから、しっかりと部屋の温度を高めにしてから染めてください。

そして、まずは、頭皮をオイルマッサージをしてください。

オイルは体を温めます。

その後に、ヘナを45度くらいで溶き温かいヘナペーストを頭につけてください。

塗り終わったらすぐにラップで頭を巻いてその上にタオルを巻き、冷やさないようにします。

また、その上からビニールのキャップをすればいつまでも頭部がポカポカになります。

それと同時に、30分の間に足湯をしたり、温かいハーブティを飲むと完璧に全身があったまります。

このような工夫をすることで、年中ヘナケアができるようになります。

ヘナ後に気をつけること

ヘナ後はしっかりと髪の毛を乾かすとよいですね。

寒い日に、染めた後、すぐに外出してしまうと体に負担となりますので、染めた後はしばらく温かいところで休んでくださいね。

体温の上がり下がりがあまりに大きいと心臓に大きな負担となりますので、ヘナ後の寒さ対策もしっかりと行いながらヘナをされるとよいと思います。

病気を治す鍵🔑

今日からナチュラルファミリークリニックは仕事始めの日となりました。年の初めに有効な情報をプレゼントしたいと思います。

私の好きな自然療法の本、東城百合子さんの本を読み返していたら病気治しにとても必要な鍵となる記事をみつけましたのでご紹介します。

人間の体内の自然治癒力のもとの物質でインターフェロンと名付けられたものがあります。

このインターフェロンは、自然治癒力の素となるようなものでウィルスが体内に侵入してくると細胞がウィルスに感染するのを防いだり、癌などをやっつける白血球の一種であるマクロファージを増やし癌細胞をやっつけます。

では、どうやってこの自然なインターフェロンという自然治癒力の素をだすかというと、、、

このインターフェロンは、心の状態と関係が深く、悪党や悪人、恨み嫉み妬みのある人やネガティブな人や自分を大切にしていない人には出にくく、心の綺麗な欲の無い無邪気な恨み嫉み妬みの無い何事にも感謝の気持ちのがあり自分を大切にしている人には多いに出てくる。

また血液が酸性の人は少なく、アルカリ性の人はインターフェロンを多く出しやすいそうです。

東城百合子さんの経験からも、癌や難病が治る人は、天与の生命体を呼び込める何か心に光を持っている人命を大切に生きる筋の通った生きる方向付けのしっかりした人、信じてひたすら凡時徹底で治す努力をされた方、そしてそこに、希望と喜びを見いだした人々は、こんなこころの時にインターフェロンが大いにに誘発されてでてくるそうです。

 

 

まれに、信仰で心を養い奇跡的に病気が治すことがあるそうですが、それは大きな魂のよろこびで、急激に猛烈な勢いでインターフェロンがでてくるので難病やがんも消えてしまうのに関係しているのではないかと思うと書かれていました。あと集合意識や信じるこころもスイッチを入れているのかもしれません。(信仰をすすめているわけでなく、どうしてそういう場合でも治るのかが書いてあったので参考までにのせました。ちなみに私も院長は、宗教観はもっていても宗教団体には属してません。)

信仰でなくとも、こころの切り替えスイッチをいれるだけで病気が治る例を東城先生も見てきているようです。私も、叔父がこころのスイッチで2週間で脳腫瘍を消したのを知っています。

叔父が手術前に、手術すると後遺症で目が見えなくなるかもと言われていると落ち込んでいたので、私はその頃、癌を治すことができることを勉強して知ったときだったので、『おじさん大丈夫、癌だって治るんだから』と叔父と30分くらい会話したところ、叔父の顔にぱっと光がさし目が輝いたのを見て、治るスイッチが入ったかも。これは、治る!!と直感的に感じました。食事をその2週間の間でも見直して徹底し検査すると何と、2週間で手術予定であった脳腫瘍は消え手術せずにすみ、それから、10年以上経ちますが元気に過ごしてみえます。

その経験からも、治るスイッチで病気が治る奇跡もあることを学びました。

 

土壇場の苦しみでどうしようもないと追いつめられると変わらざるを得なくなり、その自分のこころの持ち方の欠点に気づいて心が素直に明るくなるとインターフェロンがものすごい勢いで出てくれ奇跡が起こるようです。

そんなこころもちの時は、生命力もどんどん入ってくるのでよく効き、食事や自然の手当もびっくりするほど効くのはそういうわけだそうです。人の心が閉ざされて、それを受ける心がないと生命力も入りようがなく、心がとても大切だということを書かれていました。

病気を治す鍵は、こころの持ち方、考え方、生き方を改める、生活習慣を改める、食事を改める

いろんなことを勉強して参りましたが、これがとても重要な鍵を握っていると私も思います。

みなさん、難病でも、癌でも失望せず、諦めず、この鍵を使って治るスイッチを入れて、健康になっていただきたいと心から願います。

いつも思いますが、病気になってしまってからでは、身体を変えるのに時間がかかることも多いので、病気になる前の予防医学がとても大切で、健康でイキイキと皆さんが生きられるように、こころの持ち方、そして養生の仕方、セルフケアの仕方などをお伝えしていきたいと日々思います。

 

あけましておめでとうございます♪

あけましておめでとうございます。

旧年中は大変お世話になりました。今年もよろしくお願い申し上げます。

 

豊橋では、新年に花火が夜空にあがりました♪

冬の花火は夜空の空気が澄んでいるのでとても綺麗です。

 

 

いよいよ新しい年をむかえましたね♪

院内の室礼は、年末からお正月のものとなりました。来院してくださる方々が元気にイキイキと光り輝いて生きられますようにと今年は、赤と白と金色の色をあしらったものを飾ってあります。赤は魔除けや元気の色。白は、純粋、無垢の色。金色は、光り輝く色などなど色の効果もこめての室礼です。

今年もみなさんが、元気になるようにいろんなことを提供していけるように精進して参りたいと思います。

今年はどんな年にしたいか、何を目標とするかを書き出して決めておくと叶いやすいようです。
たとえば、カーナビで行き先をいれずにただドライブしていても目的地に着かないように目標や夢はちゃんと書き出すとよいのです。叶えたい夢、目標を明確にし、どうしたらその夢が叶えられるのか具体的な方法を考えてみるとよいと思います。

病気になりたくない!!と思ったり念じたりするよりも、いつも健康で元気で過ごす!!

と病気でなく健康にスポットを当てると良いですよ♪ 願いや想いの思考のスポットの当て方もとっても大事なんです。

昨年も、院長含め私も、たくさんの勉強会に参加しいろんな情報を集めてきました。いろんなことを多方面から勉強していると、あれもこれもつながっていて、知りたかったことの答えが違う方面からやってきます。それが勉強の楽しさのように思います。お伝えしたいことはたくさんあるので、少しでもアウトプットを頑張ってみなさんにお伝えしていきたいと思います。

周りのみなさんの応援や支えてくださるたくさんの方々のおかげで昨年も1年を無事に終えることができました。本当にありがとうございました。こころから感謝しております❤

今年も初心を忘れずスタッフ全員で全力でみなさんのよくなりたい、治したいそんな気持ちを一緒に応援してよい方向にすすむことが出来るような伴走車のようにがんばっていきたいと思います。

今年もみなさんが元気で笑顔に、ますます元気になるお手伝いをして参りたいです。